HOME > 漢方機関誌『無門』
『無門』は常陽漢方セミナー無門塾から発行した機関誌です。無門塾の対外活動の一環として始まりました。無門塾の活動を知ってもらうことは勿論のこと、日頃の症例や研究の成果を披露したり、日本の伝承医学である漢方の本質を啓蒙する目的で、読者の皆さんと交流してました。
本誌は大部分を無門塾のメンバーが書いています。つまり漢方を主に古方派の立場で捉えて参ります。古方漢方の概念は傷寒論に帰属します。漢方に専門的にたずさわっている方で、傷寒論の概要や、傷寒論の考え方に基づいて、どのように処方を選択するかを知りたいと思われている方には参考になったと思います。
リンクを貼った論文は、クリックすると内容の一部を参照できます。
購読料は年4回の発行で、送料込みで1500円となります。
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編集人:塚田健一 印刷人:小池一男 写真:塚田善彦 会計:松本ミツ 発行人:齋藤謙一
管理人による『無門』その他、漢方に関してのブログです。




























